簡単!!!!一日を5倍にする超集中力の作り方5ヶ条

絶対に必要な大前提

やることよりもやらないことを決めろ!

私がまず初めに排除した時間はベッド以外の眠る時間を排除することだ

午前中からうとうとしていて時間の損失を感じたことはないですか?

人間の究極の理想の集中状態はゾーン

ゾーンで集中するときは目的がはっきりしていて、過去の経験を生かして物事を解決します。

この力が発揮される場所
試験勉強で追い込まれたとき、難題を解決しようとしているとき

もう一つの集中力ボトムアップ
アイデアが浮かんだり何かに気を取られると発揮する力です。たとえば、時計のアラームや近くで大きな音が鳴るときなどです。

私たちが究極の集中力を得るにはこのボトムアップを排除しなければなりません

人間の脳はゾーンモードよりもボトムダウンモードに優先的に反応します。

これは人間の野生本能によるものなのでしょうがないものなのです。

ですが、このボトムアップを可能な限り排除して究極の生産性を手に入れたいと思いませんか?

この集中力を手に入れれば常に限りなくゾーン状態に入ることが可能になります。

圧倒的な集中力を獲得する5つのルー

1・自分が集中しているパターンを思い出す

何か作業をしているときついスマホを触ってしまいYouTubeを数時間単位で集中して視聴しているときはありませんか。脳は気が散る作業をするほどその作業に熱中する性質があるのです。
逆にこの性質を利用してやればいいのです。
例えば、机にあらかじめ英語や数学の教科を用意しておきます
英語の教科に飽きたらたとえ途中でもすぐに数学に取り掛かりましょう
こうして複数のタスクを分散しながら集中力を維持するのです。
注意として同時にこなすマルチタスキングとは少し異なります

プロモーションとボーナス

リアル取引口座を開設する

2・とにかく熱中できることを始める

この記事を読んでくれているほとんどの読者が試験勉強に集中しようとして勉強机につくも睡魔に襲われる現象が起きていると思います。これは決して病気なんかではありません!ただ熱中できていないからです。

だってさすがに試験前になると普段よりかは集中できますよね?

だからこそ熱中できるものから取り組むのです
ただし、自分に役の立つものです
私の場合、自分の考えを整理できるブログの作成など

3・瞑想や散歩をする

この取り組みを行うことで自分が考えていることを明確にできストレスや自らの感情の起伏に惑わされないようになります。

4・とにかく紙に書き出せ!!

コピー用紙でいいですとにかく白紙を一枚用意してください
そしてそこにできるだけ素早く今日のやりたいこと、不安に思っていることを書き出してください
これは事細かくTodoリストを作成する習慣が身につかない人々にはうってつけの方法です。
頭の中にやりたいことをためておくとそこに脳の容量をとられ注意力が散漫になってしまいます

だから紙にすべて書き出して可視化してくださいそうすれば瞑想を行うのと同じぐらい
の効果を得られます

5・脳内時計に従って仕事をする

人間が最も気の散りやすい時間は午後12:00からの約4時間特に午後2時ごろには強烈な睡魔に襲われます

集中をする時間は午前中のみ。午後は休憩に徹底しましょう仮眠をとっても構いません。

投稿者: ST

iPadをこよなく愛し 使い倒しています みなさんにも使い倒して欲しいので全力でiPadを紹介するためにブログを立ち上げました

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

WordPress.com で新しいサイトを作成
始めてみよう
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。